Dec 14, 2009
ピンク系で決められて見た目もきれいな、恋愛運アップのパワーストーンブレスレット
恋愛運アップのパワーは、赤やピンクなどきれいな色のものが多く、このような石でブレスレットをすると、洗練された素敵な出会いも期待できます。赤色が強いのは"赤瑪瑙"の人々の悪意と嫉妬を跳ね除けて、人間関係を良くしてくれます。また、ピンク色がキュートな"ピンクオパール"は、愛を象徴する石。ピンクの"ローズクォーク"も、女性の愛と魅力を高め恋を成就させるパワーがあるそうです。キュートなパワーがたくさんあるので、恋もおしゃれも欲に楽しんではいかがでしょうか。パワーがなぜパワーを持っているか疑問ですね。私の考えだが、自然の力がこもっているからだと思います。自然公園やリゾート地に行くと元気になりますね。好きなものは、地中で育った結晶なので、自然の力が身につければ得ることができる考えはありませんか?それで疲れたときは、パワーストーンの力を借りています。
人気女性アナウンサーが多数所属する芸能事務所「セント・フォース」の皆藤愛子(27)、小林麻耶(32)、中田有紀(38)、長野美郷(24)、松本あゆ美(24)が朗読CDを発売する。皆藤が童謡詩人金子みすずの詩「こだまでしょうか」を読み上げるなど、5人がそれぞれ違う作品に挑戦。普段のキャスター業とはひと味違う美声に注目だ。
CDは23日発売の「やわらぎ〜from me to you〜」(ユニバーサルミュージック)。制作担当者は「アイドル的な要素も持ちながら知的なアナウンサーたち。その抜群の伝達力で朗読をして、たくさんの人の心に、元気や安らぎ、癒やしや笑顔を届けられたらと考えました」と企画の意図を説明。東日本大震災など未曽有の災害が起きた時代に求められる、まさに心が和らぐ作品となりそうだ。
皆藤は震災後、ACジャパンの公共CMで頻繁に流されて注目された「こだまでしょうか」に挑戦。CMのささやくような女性の声とは違う個性を発揮、「遊ぼうっていうと、遊ぼうっていう」などの言葉を持ち前の可愛らしい声で、抑揚を付けて丁寧に読み上げた。
事実を客観的に伝えるキャスター業とは違う表現。「ほかの方の考えや思いの詰まった詩を感情を込めて音読するのは不思議で貴重な体験でした」とし、「作った方の人生や時代背景を知り、想像を膨らませていく作業は面白かったです」と楽しんで取り組んだ。
小林は宮沢賢治の童話「雪渡り」を担当。作中に出てくる正式な楽譜のない歌を、ほかの朗読作品を聴いたり資料を調べるなどして「試行錯誤しながら、自分なりに節を作らせていただきました」と元気よく歌い上げた。
松本は09年の日本レコード大賞優秀作品賞で、シンガー・ソングライターの樋口了一(47)が歌い、「介護の歌」として話題になった「手紙〜親愛なる子供たちへ〜」を朗読。老いた親から子供へのメッセージに「感情が入りすぎて泣いてしまった時もありました」と思いを詰め込んだ。
26日に都内で発売記念イベント、12月11日に朗読コンサートを行う。
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今年いっぱいで芸能活動を休止する歌手の後藤真希(26)が、27日発売の写真集「go to natura…」(ワニブックス)で“ラストヌード”を披露した。
休止前最後の作品となる5年ぶりの写真集。「今まで見せていない、自然体の姿を見てほしい」という本人の希望で、メークからスタイリング、シチュエーションに至るまでを「ナチュラル」にこだわって撮影。
一糸まとわぬヌードは「素の自分を見せたい」という思いで挑戦したもの。撮影時は笑いの絶えぬ穏やかな空気であふれ、自然な笑顔を見せていた。活動休止にあたり、ゴマキ自身も「ありのままの自分を収めた写真を残したかった」と思っていたという。
21日発売の週刊誌「週刊ポスト」には写真集では見ることができない未公開ショットも掲載。また、来年2月には最後のステージを収めた写真やメーキングDVDなどを追加した豪華版の写真集が発売される。
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先ごろ、お笑いコンビ・さまぁ〜ずの大竹一樹と結婚式を挙げたばかりのフジテレビ・中村仁美アナウンサーが、21日発売の『アナ★バン!カレンダー 2012』で同期の中野美奈子アナらとともにウエディングドレス姿を披露している。結婚式は報道陣をシャットアウトした形で行われたため、今回が初のお披露目。同写真は結婚式前に中野アナによりセルフ撮影されたもので、中村アナは「撮ってもらった写真は自分の披露宴で使おうかと思ったくらい、良い写真でした。旦那さんもかわいいって言ってくれて……いい記念になりました」と大満足。中村アナはこの撮影が縁で本番の結婚式でも同じスタッフに衣装やメイクを頼んだという。
【写真】生野陽子ら、人気アナがカレンダーに登場
第4弾となる同カレンダーは、同局の深夜バラエティ番組『アナ★バン!』の企画から誕生。今作でも高校時代写真部だった中野アナが全面プロデュースと撮影を手がけ、女子アナ21名を約1年間かけて撮影。1月は「書き初め大会」というシチュエーションで生野陽子アナ、竹内友佳アナ、三田友梨佳アナが振り袖姿を披露。2月は本田朋子アナ、加藤綾子アナ、松村未央アナが女子高生の制服コスプレに挑戦するなど、女子アナの違う一面が週めくりで堪能できる。
6月の「ジューンブライド」にちなんだウエディングドレスでの撮影は毎年恒例の目玉となっており、今回は2人のほかに石本沙織アナ、戸部洋子アナ、高橋真麻アナもウエディング姿を披露。「ガーデンウエディングもやってみたかったうちのひとつだった」という中村アナは、自ら選んだドレスを着用しノリノリで撮影に臨んだ様子。同期の中野アナは「みんなのウエディング姿も可愛かったのですが、仁美のウエディングドレス姿は神がかっていましたね。すごくきれいだった」と感慨深げに振り返った。
偶然にもウエディングドレスでの撮影が行われた数日後に中村アナの妊娠が判明した。「今思うとこのタイミングでしか撮れなかった写真。入社10年目、そして急きょウエディングドレスを着て、そして妊娠もあって……」と喜びを噛み締める中村アナ。急遽自ら申し出てドレスを着ることになった中野アナも「入社10年の節目に2人でウエディングドレスを着て、いい思い出になりました」と最高の写真に自信を覗かせる。
20日(日)深夜24時50分より放送の『アナ★バン!』では、同カレンダーの写真披露の模様を展開。カレンダー内で披露した衣装を着て女子アナらが登場し、中野カメラマン自らが写真のコンセプトや撮影時にエピソードを熱く語る。
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