Apr 04, 2010

卒業旅行の思い出に

卒業旅行といえば、大学や専門学校等の卒業記念に行くことが多いと思う。その時の仲間がなければ行くことができない。男同士でも、思い出として十分に価値があるのではないかと思う。数学とは異なり、また面白いと思う。一生の思い出の一ページへの卒業旅行がある人は、これからも話題が一つ多くなるというのだ。
私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。
 ◇小林西
投 佐々木健人(3)
捕◎茅原大誉 (3)
一 伊津野優樹(2)
二 折田飛翔 (3)
三 竹井政貴 (3)
遊 清水勇志 (3)
左 竹迫祐貴 (3)
中 野村淳一 (3)
右 小野諒太 (3)
補 槐島峰尚 (3)
〃 細山田佑斗(3)
〃 福田駿  (3)
〃 平川達貴 (2)
〃 橋口朋史 (3)
〃 徳重一真 (3)
〃 安藤真志 (3)
〃 中村芳久 (3)
〃 河野拓人 (2)
〃 津之地祐介(2)
〃 梯太亮  (3)
部長 落合豊
監督 川野昭喜
 ◇一試合でも多く戦いたい
 粘り強く、点差が開いても食い下がって逆転できる。ただ、川野監督いわく「良い時と悪い時の差が激しい」。左上手投げのエース佐々木は直球にカーブ、スライダー、チェンジアップを織り交ぜ、打たせて取るタイプ。好機にバントを絡めて得点し「一試合でも多く戦いたい」。
 ◇飯野
投 大平落雅也(3)
捕 宮原功  (2)
一◎安達健太 (3)
二 紙屋友和 (2)
三 園田貴規 (2)
遊 大平落祐樹(2)
左 庄境優輝 (2)
中 西原貴志 (2)
右 高山徹也 (2)
補 小野亮太 (2)
〃 児玉謙士郎(2)
〃 田畑亮平 (2)
〃 境田悠吾 (1)
〃 長畑優一 (1)
〃 重留理人 (1)
〃 栗原翔  (1)
〃 田上倖義 (1)
〃 中原榛葵 (1)
〃 大田将吾 (1)
〃 水永諒恭 (1)
部長・監督 飯田正
 ◇2年生主体の若いチーム
 2年生主体の若いチームを、主将の安達と投手兼主砲の大平落雅の3年生2人が引っ張る。飯田監督は「中盤でリズムを崩すことが多く、最後まで集中力を維持するのが課題」。公式戦での勝利がまだない。NHK杯で逆転負けした福島が初戦の相手で、選手たちは雪辱に燃えている。
 ◇宮崎第一
投 吉田耀介 (3)
捕 安井貞裕 (3)
一 井上拓真 (2)
二 崔川貴之 (3)
三◎前田尚輝 (3)
遊 福中敦  (2)
左 渡会健太 (2)
中 井上椋介 (3)
右 園田佑貴 (3)
補 樋之口浩汰(3)
〃 倉岡竜司 (3)
〃 山下幸洋 (3)
〃 杉本泰樹 (3)
〃 宇戸田幹 (2)
〃 緒方司  (3)
〃 菅原正遵 (3)
〃 大石晃平 (3)
〃 伊藤裕一朗(2)
〃 石井聖悟 (2)
〃 嶋田一心 (2)
部長 米田大志
監督 阿久根伸二
 ◇連係プレーの向上に力
 準優勝した昨夏のレギュラーが5人残っていて経験豊富だが、新チームでの勝利は新人戦と秋季大会の初戦のみ。「守りが崩れて負けるパターンが多い」と阿久根監督。右上手投げの吉田と左横手投げの倉岡の2枚看板を軸に、内野と外野の連係プレーの向上に力を入れる。
 ◇小林秀峰
投 西立野翔太(3)
捕 迫和也  (2)
一 橋口光樹 (3)
二 近藤竜馬 (2)
三 園田裕也 (3)
遊◎柴内大樹 (3)
左 川俣智博 (2)
中 峰山泰徳 (3)
右 那須寛之 (3)
補 増田翔太 (2)
〃 橋谷直樹 (2)
〃 菅江太郎 (2)
〃 考橋蕉威 (2)
〃 田上大樹 (2)
〃 坊屋敷誠人(2)
〃 吉田秀輝 (2)
〃 川内将輝 (2)
〃 上田博史 (2)
〃 有定達成 (2)
〃 堀添利紀 (1)
部長 戸高裕貴
監督 山内靖雄
 ◇一戦必勝で上位目指す
 昨年からのエース西立野を中心にした守りのチーム。右上手投げの西立野の武器は切れのあるスライダーで、調子が悪くても乗り切れるのが強みだ。打線に長打力はないが、1〜3番の那須、峰山、柴内が機動力も駆使して好機を作る。山内監督は「一戦必勝で上位を目指す」。
 ◇小林
投 唐仁原志貴 (3)
捕 黒田大貴  (3)
一◎日高拓弥  (3)
二 堂原雄平  (3)
三 入佐恭平  (3)
遊 坂下丈洋  (3)
左 若山貴大  (3)
中 牟田裕弘  (3)
右 岡元祐真  (3)
補 児玉恭平  (3)
〃 南谷朋宏  (3)
〃 児玉翔哉  (2)
〃 上床浩輔  (2)
〃 富永征駿  (2)
〃 西之原啓士朗(2)
〃 斎藤貴寛  (2)
〃 壱岐佳浩  (2)
〃 片平倖大  (2)
〃 村川慎太郎 (2)
〃 三重嵐士  (2)
部長 佐藤研一郎
監督 鬼島秀晃
 ◇最少失点で一戦必勝を
 昨年からマウンドを任されるエース唐仁原が試合の行方を左右する。左横手投げの本格派で、長いリーチから繰り出す直球、カーブ、スライダーなどのコンビネーションが持ち味だが、走者を背負うと投球が乱れることも。攻撃は1番堂原の出塁がカギ。最少失点で一戦必勝を目指す。
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 メンバー表は、ポジション、氏名、学年の順。◎は主将。

7月7日朝刊

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Posted at 06:31 in Goal | WriteBacks (0) | Edit
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