Jun 11, 2011
クレジットカード海外旅行保険を使用する場合の内容の確認はきちんとしましょう
クレジットカードは海外旅行保険の付帯されることも多いのですが、実際の補償は、クレジットカードによって違いがあります。単純に海外旅行保険が付帯されているので、安心ではなく、きちんと内容を確認して選択してください。海外旅行保険が適用される条件が厳しい場合には、誤って無保険、海外に出てしまう可能性もあるので、きっちり確認しておきましょう。全国展開している会員制リゾートの家族旅行に行きます。長野県にあり、気候が涼しく、とても気持ちよく過ごすことができます。そこの会員制リゾートは、部屋はとても広く、和室、ベッドルーム、リビングルームがあります。同じ広さで有名なホテルに宿泊しようとすると倍以上の料金になります。会員のための料金は安くなります。
8日午後1時45分ごろ、横浜市神奈川区六角橋1丁目、六角橋商店街の店舗から出火しているのを、付近住民が気付き、119番した。横浜市消防局などによると、商店街の店舗など16棟が燃えている。けが人はいないという。
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自由が丘駅前に8月9日、生パスタ専門店「粗びき小麦の生パスタ 菜和伊(さいわい)工房」(目黒区自由が丘1、TEL 03-5731-4651)がオープンする。(自由が丘経済新聞)
オーナーの冨来(とみく)和之さんは、イタリア料理店で10年以上の修行を積み、ムジャキフーズ(渋谷区)が展開する独立開業制度「トラスト方式」で長年の夢だった独立に踏み切った。
「早い、うまい、がっつり食べられる店」をコンセプトに掲げる同店。「おしゃれで、どこか敷居が高いイタリア料理のイメージを取り払いたかった」と冨久さん。「完成された業態であるラーメン店のような『地域に根ざしたパスタ専門店』にしたい」と意気込みを見せる。
出店場所は駅東側の飲食店街、旧「九州らーめん 博多 吉もん」跡。店舗面積は8.5坪で、カウンター席16席。店内は木目を基調に「女性でも気軽に入れる雰囲気」に仕上げた。
提供する生パスタは、デュラム小麦を粗びきしたデュラムセモリナ粉を使用し、もちもちとした食感が特徴。メニューは、赤ワインとブイヨンでじっくり煮込んだ牛スジを入れた濃厚ミートソース「とろとろ牛スジボロネーゼ」(1,000円)、「昔ながらの懐かしナポリタン」「のりとタマゴのまろやかぺペロンチーノ」(以上900円)、「あさりのチャウダークリームソース」(1,000円)など。
そのほか「激うまドレッシングの気まぐれサラダ」(300円)、自家製の「ティラミス」「クレーマ・カタラーナ」(各450円)などのサイドメニューもそろえ、今後はおつまみメニューや季節のパスタなどラインアップも増やしていく予定。
営業時間は11時〜翌3時。オープンを記念して、8月9日・10日の11時〜22時に限り「とろとろ牛スジボロネーゼ」を500円で提供する。
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道頓堀川遊歩道「とんぼりリバーウォーク」で8月13日、「道頓堀川盆踊り」が行われる。主催は道頓堀商店会で、昨年に引き続き開く。(なんば経済新聞)
当日は、道頓堀川に浮かべた船上ステージで音頭取りが歌い、両岸のとんぼりリバーウォークの戎橋〜太左衛門橋の区間で大勢の踊り手が舞う。
今年はアナウンサーの宮根誠司さんがトーク担当として参加するほか、嘉門達夫さんが同盆踊りのオリジナルソング「道頓堀へいらっしゃい!音頭」を披露。OSK日本歌劇団も踊りに参加する。
開催時間は18時30分〜21時30分。
同盆踊りに関連し、12日〜15日の4日間にわたり道頓堀「角座跡地」(同)で「東北復興支援プロジェクト」が開催される。岩手・宮城・福島の名産品を販売するブースが出店するほか、道頓堀の飲食店による「名店屋台」が出店。盆踊り参加者用の手荷物クロークも設置する。開催時間は11時〜21時。
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いっとこミナミ
横浜市の中心部で子育てする人に向けた季刊のフリーぺーパー「ベイ★キッズ」がこのほど、創刊された。取材や編集に携わるのは、3歳から中学生までの子どもを持つ母親たち。「子育て目線」で、地域密着の情報を発信する。
「ベイ★キッズ」は年4回発行で、対象エリアは西、中、神奈川、保土ケ谷、南の5区。子育て支援に取り組むNPO法人「シャーロックホームズ」(西区)が発行している。創刊号は「地震から子どもを守ろう」をテーマに、神奈川消防署長のインタビューや、簡単にできる家具の転倒対策などを取り上げている。
シャーロックホームズは、2007年から子育て中の人に向けた携帯メールマガジンを発信している。だが、「メールは情報量が限られ、見るのを忘れられることがある」(事務局長の東恵子さん)ため、紙媒体の必要性を感じていたという。そこにことし2月、「地元の西区で子育て情報紙を作りたい」と考えていた山口佳子さんが相談に訪れたことから、一気に創刊まで進んだ。
編集部は鳴神美穂子さん、市村依恵さんを加えた4人。取材だけでなく、広告を集めるための企業訪問も行っている。利用者の参画を実践していることもあり、紙面にはメールマガジンで実施したアンケートの意見も反映させた。東さんは「将来的には隔月刊化し、原稿の対価を支払うことで、お母さんたちの就労支援の場にできれば」と意欲的だ。
「ベイ★キッズ」は、各区役所や地域子育て支援拠点など、約90カ所で無料配布している。問い合わせは、シャーロックホームズ電話045(324)5033。メールはinfo@baykids.jp
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