Jan 21, 2009

物置き場になっている部屋のソファ

部屋に二人掛けソファ。アームレストの部分が楽できるので、足を伸ばして寝転がることもできます。が、最近のソファーはアーカイブされてしまい、誰も座ることができない状態。荷物がたまってくると整理はあるが、それでも数ヶ月後に回復。今ではソファに毎日眠ることにするしか方法がない気がします。
寝る時、布団派とベッド派と、少なくとも2つに分かれると思いますが、私は絶対にベッド派です。何か、もしジョーイだったとしても、床に寝したいですね。よくすることができないことはないと思うが、底からの高さのあるベッドでは寝やすいです。長年のベッドだからってのもあると思うんですが。やっぱり布団よりもベッド派ですね。私は。
 和歌山市は21日、同市紀三井寺の旅館「はやし旅館」の懐石料理を食べた49〜82歳の男女74人が、食中毒を発症したと発表した。市保健所は食品衛生法に基づき、同旅館を23日まで3日間の営業停止処分とした。
 市によると、14日の昼食に懐石料理を食べた兵庫県からの団体客112人のうち74人が、嘔吐(おうと)や下痢、発熱などを訴えた。発症者57人の便からノロウイルスが検出された。70代の女性1人が入院したが20日に退院し、全員が快方に向かっているという。【藤顕一郎】

1月22日朝刊

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 県鎌倉保健福祉事務所に15日までに入った連絡によると、東レ医薬研究所(鎌倉市手広6丁目)内の社員クラブで食事をした男女19人が発熱や下痢などの症状を訴えた。患者共通の食事がこのクラブだけであることから、同事務所は食中毒と断定。同クラブを当面、営業禁止処分とした。

 患者の症状は比較的軽症だったという。

 患者は28歳から55歳で、全員が東レの社員。5日に職場の新年会のため計24人で同クラブを利用、刺し身やにぎりずしなどを食べた。7日昼前から症状が出始め、連休明けの11日に同クラブに連絡。同クラブが13日になって保健福祉事務所に連絡した。同事務所は原因物質を調べている。

 社員クラブは、社員食堂などを幅広く手掛ける「ウオクニ」(本社・神戸市)が営業している。

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 大阪市は14日、同市中央区島之内の旅館「大和屋本店」で会席料理を食べた男女26人が下痢や吐き気などの食中毒症状を訴えたと発表した。全員快方に向かっているという。

 市によると、奈良県内の建設関連会社の社員25人と旅行会社の添乗員1人が6日夜、会席料理を食べた。患者の一部から食中毒の原因となるノロウイルスが検出された。

 同じ日に同店を利用した1グループ6人にも食中毒症状の疑いがあり、市が調査している。

 市は14日から3日間、同店の調理場を営業停止処分にした。

 川崎市健康福祉局に30日までに入った連絡によると、同市川崎区砂子の飲食店で食事をした男女4人が下痢や嘔吐(おうと)など食中毒の症状を訴えた。川崎保健所の調査で、患者と調理従事者の便からノロウイルスが検出された。

 同局によると、18日午後5時ごろから同店で食事をした20〜30歳代の男女3人が症状を訴え、同7時ごろから食事をした別のグループの30歳代女性1人も同様の症状を示した。うち2人は医療機関で受診し、いずれも快方に向かっているという。

 川崎保健所は同店を30日から1月1日まで営業停止とした。

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 川崎市健康福祉局に4日までに入った連絡によると、同市川崎区小川町の飲食店「鳥匠(とりしょう)」で食事をした川崎市川崎区の男性会社員(41)ら男女6人が、下痢や発熱など食中毒の症状を訴えた。男性会社員らは11月26日午後6時ごろから、同僚12人で食事をしたという。

 同局によると、患者は36歳〜44歳で、このうち2人が医療機関で受診した。川崎保健所は今月4日、患者に共通する食事が同店のものしかなく、患者の便から細菌「カンピロバクター」が検出されたことから、同店の食事が原因の食中毒と断定。同日から6日まで営業停止処分にした。

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 県厚木保健福祉事務所に26日までに入った連絡によると、厚木市泉町の「月あかり 本厚木南口駅前店」で食事をした厚木市内の事業所の従業員28人が、下痢や吐き気など食中毒の症状を訴えた。従業員は19日午後7時ごろから、一緒に食事を取ったという。

 同事務所によると、患者は26―59歳で、9人が医療機関を受診した。このうち1人が入院したが、すでに退院している。19人の患者の便からノロウィルスが検出されたことから、同店の食事が原因と断定。26日から再発防止が整うまで、営業禁止にした。

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